鳥取県言語聴覚士会 3月定例会(日程変更)

2026年3月の鳥取定例会の日程について

3月28日 ➡ 4月18日(土) へ変更となります。
こちらの都合上であり、大変申し訳ありません。
約1カ月程度前に案内状をお送りしますのでご確認ください。

また、今年度より現地開催となります。お間違えのないようお願い致します。

<重要>
各病院・施設の責任者の皆様へ
1年目から3年目にかけての参加が少ないです。新人ST(1年目から3年目)の方が参加できるよう勤務調整にご配慮お願い致します。
また、中堅者やベテランのSTの方もぜひ参加頂き助言等頂けると助かります。
よろしくお願い致します。

鳥取県言語聴覚士会 例会部

令和7年度 島根県経口摂取支援研修会

■ 研修会概要(抜粋)

  • 日時: 令和8年3月8日(日) 9:00~12:00
  • 形式: 島根県歯科医師会館 又は オンライン(Teams)
  • 参加費: 無料
  • 申込締切: 令和8年2月27日(金)

  ■ 申込方法 添付資料内の「申込用QRコード」より直接お申し込みください 。

【案内】令和7年度島根県経口摂取支援研修会

山陰ST協会 スケジュール

【小児部研修会】
 日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30
 会場:オンライン
 >詳細はこちら

【定例会(島根)】
 日時:2025年2月14日(土)14:00~
 会場:出雲市民リハビリテーション病院

【小児部研修会】
 日時:2026年3月1日(日)10:00~11:30
 会場:錦海リハビリテーション病院/オンライン(ハイブリッド)
 >詳細はこちら

【定例会(鳥取)】
 日時:2026年3月28日(土)  →4月18日(土) ※変更
 会場:倉吉未来中心

【社員総会】
 日時:2026年5月31日(日)
 会場:くにびきメッセ

掲載情報(新聞、テレビ等)

日本海新聞(2026年2月10日付 朝刊)
「言葉と心の成長見守る  鳥取  子どもの発達支援室 言語聴覚士や保育士らアドバイス」
ことばとこころの支援室にしまち 森田愛さん・松田美穂さんの活動が掲載されています。

日本海新聞 NetNihonkai


NHK松江(2026年1月14日放送)
「言語聴覚士が中学校で特別授業 島根県益田市」
リハビリテーションカレッジ島根 
言語聴覚士 栗林一樹さんの活動が放映されています。

NHK ONE 松江


日本海新聞(2025年12月27日付 朝刊)
「お餅は小さく切って食べて 三朝で講演、高齢者ら窒息対処法など学ぶ」
三朝温泉病院 河本洋平さんの活動が掲載されています。

日本海新聞 NetNihonkai


come come mama(2025年7・8月号  Vol081)
「カムカムレポート「親の焦りと子どもの育ち」」
児童発達支援事業所 ことばとこころの支援室にしまち 森田愛さんの記事が掲載
されています。

ComeCome Mama Web


BSS山陰放送(2025年5月14日放送)
「「失語症」に負けず前向きに」
鳥取県失語症者支援センター 田村篤人センター長のコメントが
放映されています。

ちゃんねるテレポート山陰
TBS NEWS DIG


日本海新聞(2025年3月27日付 朝刊)
「補聴器利用にアドバイス 山陰言語聴覚士協会 佐藤理事が講演」
日本海新聞 NetNihonkai

境港市公式ウェブサイト(2025年3月18日付)
「令和6年度 ヒアリングフレイルを予防しよう「聴こえの講演会」を開催しました」
さかなと鬼太郎のまち境港市

竹内茂伸会長、佐藤勝之理事の活動が掲載されています。


山陰中央新報(2024年11月30日付 朝刊)
「失語症、支援広がらず 島根県、実態把握困難が理由 松江市は実施、体制構築願う声強く」
門脇康浩会長のコメントが掲載されています。

山陰中央新報デジタル


NHK鳥取(2024年11月27日放送)
「耳が聞こえにくいと感じる人対象に補聴器の相談会 境港市」
佐藤勝之理事の活動が放映されています。

鳥取 NEWS WEB(リンク切れ)


日本海新聞(2024年9月21日付 朝刊)
「言語聴覚士がアドバイス 境港市 聴力、補聴器の相談会」
佐藤勝之理事の活動が掲載されています。

日本海新聞 NetNihonkai


日本海新聞(2024年3月30日付 朝刊)
「難聴改善へ理解深める 市などが講座」
佐藤勝之理事の活動が掲載されています。

日本海新聞 NetNihonkai


日本海新聞(2024年1月6日付 朝刊)
「避難者支援へ 錦海リハ(米子)職員2人出発 JRAT活動拠点立ち上げに」
日本海新聞 NetNihonkai

日本海新聞(2024年1月11日付 朝刊)
「専門職による継続支援必要 錦海リハ2人帰還報告」
日本海新聞 NetNihonkai

錦海リハビリテーション病院 岩田久義さんの活動が掲載されています。


参議院議員 山本博司 公式ホームページ(2023年10月29日付)
「公明党島根県政策要望懇談会」
公明党議員との意見交換会における当協会からの要望が掲載されています。

どこまでも「人間主義」。参議院議員 山本博司[公明党参議院 比例区]公式ホームページ


山陰中央新報(2023年10月28日付 朝刊)
「言語聴覚士はどんな仕事? 益田 リハカレ島根職員が児童に紹介

リハビリテーションカレッジ島根 栗林一樹さんの活動が掲載されています。

山陰中央新報デジタル


NHK松江(2023年7月30日放送)
「失語症の人たちが会話を楽しむ催し 松江」
松江市の失語症サロンの様子が紹介されています。

島根 NEWS WEB(リンク切れ)


日本海新聞(2023年5月29日付 朝刊)
「口の健康学ぶ 米子・崎津公民館「まなび大学」開講

さかい幸朋苑 佐々智彦さんの活動が掲載されています。

※ リンク無し


山陰中央新報(2023年3月14日付 朝刊)
「認知症予防 脳に刺激を 浜田、言語聴覚士が講演

リハビリテーションカレッジ島根 青木耕さんの活動が掲載されています。

山陰中央新報デジタル


「松江市失語症者支援センター」の開所式の様子が掲載されています。

NHK松江(2022年12月23日放送)
「『失語症』支援の拠点が松江市に新設され開所式」
島根 NEWS WEB(リンク切れ)

中国新聞(2022年12月23日付)
「失語症者支援センター開設 松江市が松江テルサに」
中国新聞デジタル

山陰中央新報(2022年12月24日付 朝刊)
「松江に失語症支援拠点 市が設置、孤立防止へ」
山陰中央新報デジタル

上定昭仁市長Twitter(2022年12月24日付)
上定昭仁(うえさだあきひと)@akihito_uesada

日本海新聞(2022年12月25日付 朝刊)
「失語症者の生活手助け 松江支援センター開所」
※ リンク無し

松江市Twitter(2022年12月26日付 障がい者福祉課)
松江市(@matsue_city)Twitter

日本海テレビ(2022年12月26日放送)
「島根県内初 失語症者支援センター開所式 松江市」
日本海テレビ(リンク切れ)

BSS山陰放送(2022年12月27日放送)
「松江 失語症者を支援 センター開所」
※ リンク無し

市報松江(令和5年2月号)
「松江市失語症者支援センターを開設しました」
市報松江(PDF版)(リンク切れ)


山陰中央新報(2021年12月7日付 朝刊)
「失語症患者サポートへ 松江 支援者養成研修修了式」
松江市失語症者向け意思疎通支援者養成研修の修了式の様子が掲載されています。

山陰中央新報デジタル


松江市Twitter(2021年7月19日付 障がい者福祉課)
「意見交換」
上定昭仁 松江市長と竹内茂伸会長らの面談の様子が取り上げられています。

松江市(@matsue_city)Twitter


日本海新聞(2021年7月14日付 朝刊)
「障害や悩みに寄り添う」
社会福祉法人こうほうえん(錦海リハビリテーション病院) 濱﨑喬之さんの活動が掲載されています。

※ リンク無し


山陰中央新報(2021年5月28日付 朝刊)
「「吃音」の悩み語り合う 島根支部設立目指す」
出雲医療看護専門学校 糸賀亜美さんの解説が掲載されています。

山陰中央新報デジタル


NHK鳥取(2021年5月27-28日放送)
「「要約筆記者」養成講習会始まる 米子市」
鳥取大学医学部附属病院 言語聴覚士が講師として紹介されています。

鳥取 NEWS WEB(リンク切れ)

2026年度 山陰言語聴覚士協会社員総会

会員各位

時下、皆様におかれましては、益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。
さて、定款第 3 章第 10 条に基づき、下記の通り 2026 年度の社員総会を開催いたします。

日時:2026年5月31日(日) 14時〜17時30分
場所:くにびきメッセ(島根県松江市学園南1丁目2-1)

【協会活動】2025年

山陰合同銀行における外部研修会(2025年12月8日開催)

株式会社山陰合同銀行「合理的配慮の提供」実践研修において、「失語症と失語症者との意思疎通方法」の研修を行いました。
まず、松江市失語症者支援センターの門脇康浩センター長による講義で基本的な対応方法を説明しました。

その後、だんだんトークの会の小豆昭美会長、田中喜子さんから当事者・家族としての体験談、また支援者として小谷玲子さんから支援を通して感じたことなどを話していただきました。

最後に当協会員の野津有希さん、大嶋亮子さんによるグループワークを実施し、実際の窓口を想定した対応方法について説明しました。

当日は、普段窓口係に従事している方など12名が参加され、「今まで失語症という障がいをあまり知らず、大変勉強になった」などの感想をいただきました。

 


講演会(2025年12月7日開催)

パーキンソン病の摂食嚥下リハビリテーションをテーマに講演会を開催いたしました。
オンライン含め50名を超える参加者がありました。

花島律子先生(鳥取大学附属病院 脳神経内科 科長 教授) より、 「パーキンソン病の病態と治療」についてご講演いただきました。

源間隆雄先生(札幌麻生脳神経外科病院 リハビリテーション部 技士長)には、オンラインにて中継し「パーキンソン病の摂食嚥下障害と姿勢調整の効果 -完全側臥位法を含めた臨床からの視点-」についてご講演いただきました。

 


新人研修会/島根県鳥取県定例会(2025年11月18-19日開催)

毎年恒例の新人研修会が松江市にて行われました。
50名近くの参加者がありました。

①今回は初めての試みで、両県定例会が合同で行われました。
定例会恒例の症例検討会

②講演会では、大和大学保健医療学部の藤本憲正先生をお招きし、「認知コミュニケーション障害への介入」についてご講演頂きました。

③島根県県士会会長による講話「山陰言語聴覚士協会の今までとこれからの取り組み」

④生涯学習プログラム基礎講座
 

⑤1日目の終了後には懇親会が行われました。

 


講演会(2025年10月5日開催)

広島国際大学の福岡達之先生をお招きし、「嚥下障害の評価と訓練」についてご講演頂きました。
オンライン含め70名を超える参加者がありました。
 

 


 

鳥取県言語聴覚士会 定例会(2025年8月23日開催)

4年ぶりの現地開催となりました。

会長講話

症例検討会
 

 

【主催】小児部会 冬の勉強会(終了しました)

【主催】小児部会 冬の勉強会

昨年度に引き続き今年度も、鳥取県、島根県の小児部合同で、オンラインによる勉強会を実施します。
年4回(夏、秋、冬、春)の予定で、講師の先生をお呼びしたり、日々の臨床に役立てられる情報を共有しながら、たくさんの方といろいろな話ができればと思います。

今回は安来第一病院の多久和STに小児構音障害リハビリテーション開設から1年半の歩みと題し、お話をいただきます。

お気軽にご参加いただき、普段の臨床で気になっていることなどを相談したり、連携できるようなつながりを作ったりできる場になればと思います。
オンラインの勉強会ですので、成人・小児の領域を問わず、鳥取・島根両県の皆様のご参加をお待ちしています!

日時:2026年1月25日(日) 10:00~11:30
内容:
①小児構音障害リハビリテーション開設から1年半の歩み~今後に向けて~ 安来第一病院 多久和昌実ST
②小児部よりのお知らせ
③座談会的交流会 小グループにわかれてざっくばらんに情報交換
会場:オンライン(前日までにGmailで招待メールを送信予定)

申し込み締め切り 2026年1月23日(金)
申し込みURL:https://forms.gle/zZ3r8ePd2rzKyRFH8
お問い合わせ先:shimanest.syoni@gmail.com(嘉納)

詳細は添付資料をご参照ください。

2025年度小児部会冬の勉強会.pdf

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職場紹介

鳥取医療生活協同組合(鳥取県鳥取市)

鳥取医療生協で言語聴覚士が関わる訪問リハビリについて紹介します。
同法人では、すえひろ生協診療所・訪問看護ステーションすずらん・訪問歯科STで言語聴覚士が活躍しています。
対象エリアはいずれも主に鳥取市です。
嚥下・構音・高次脳機能障害に対しリハビリを実施しています。

すえひろ生協診療所は、当診療所かかりつけでない方・看護師訪問による体調管理が不要な方も対象です。
在宅生活が続けられるよう支援しています。

訪問看護ステーションすずらんでは、自宅で本人さまの望む暮らしが続けられるように、障害により起こる生活上の問題に対して支援を行っています。

せいきょう歯科クリニックでは2021年4月より訪問診療に言語聴覚士が同行する訪問歯科STを開始。
現在歯科医師2名、歯科衛生士3名、言語聴覚士3名体制です。
歯の治療と合わせて、咀嚼嚥下の評価・訓練・食事内容の検討を行い誤嚥性肺炎や窒息を予防し自宅での安全な食事が行えるように支援しています。

自宅で家族とうな重が食べれるようになることを目標に共にリハビリに励んでおります!

鳥取医療生活協同組合 森川

鳥取医療生活協同組合

【主催】小児部会 保育士等向け春の勉強会

このたび山陰言語聴覚士協会 小児部では、地域で子どもの支援に携わる皆様、またこれから関わってみたいと考えておられる方々を対象に、初めての勉強会を企画いたしました。
日々子どもと向き合う中で、「ことば」や「発音」の気になる部分に直面することは少なくありません。
「この子、ことばがゆっくりかも…」「発音が気になるけど、どう関わればいい?」
そんな日々のちょっとした気づきに、ヒントになればと思っています。

今回の勉強会では、言語聴覚士の視点から、ことばと発音の発達を支える関わり方について、わかりやすくお伝えいたします。
勉強会の後には、ブレイクアウトルームを活用し、地域の言語聴覚士と交流する時間も設けております。

本勉強会が、地域の支援者同士がつながり、子どもたちのより良い育ちを支える一助となれば幸いです。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

〇開催日時
2026年3月1日(日)10:00〜11:30

○対象
鳥取県、島根県内の事業所にお勤めの方
保育士
幼稚園教諭
児童指導員
言語聴覚士等
子どもに関わる方ならどなたでも

〇会場参加(定員30名程度)
錦海リハビリテーション病院(米子市錦海町3-4-5)

〇オンライン参加(Google Meet使用)
※Gmailアドレスが必要です。前日までに招待メールをお送りします。

〇講師
嘉納 大輔 氏(西部島根医療福祉センター 言語聴覚士)
濱崎 喬之 氏(錦海リハビリテーション病院 言語聴覚士・特別支援教育士)

〇参加費
無料

〇申込締切
2026年2月22日(日)

〇お申込みフォーム
https://forms.gle/nyZNFAck7VszZBnt5

〇お問い合わせ
shimanest.syoni@gmail.com(担当:嘉納)

小児部会 保育士等向け春の勉強会

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【主催】パーキンソン病の摂食嚥下リハビリテーション 〜完全側臥位法の実際〜(終了しました)

臨床現場で、パーキンソン病の方のリハビリテーションで迷ったり、方針に悩んだりすることはありませんか?
超高齢化社会の進展に伴い、地域や在宅での支援はますます重要になっています。
摂食嚥下やコミュニケーション、その方らしい生活を支えるために、言語聴覚士の力は欠かせません。
本研修では、経験豊富な持つ講師の方々から基礎的な病態と治療、および事例を通した介入方法を学び、明日からの臨床に役立つヒントを得ることができます。
大変貴重な機会ですので、ふるってご参加ください!

【日時】2025年12月7日(日)10:00〜12:00
【会場】ANAクラウンプラザホテル米子(無料駐車場120台あり)
    ※Google Meetによるライブ配信とのハイブリッド形式
【講演内容】
 講演①  「パーキンソン病の病態と治療」
 講師 : 鳥取大学附属病院 脳神経内科 科長 教授 花島 律子 先生
 講演②  「パーキンソン病の摂食嚥下障害と姿勢調整の効果 -完全側臥位法を含めた臨床からの視点-」
 講師 : 札幌麻生脳神経外科病院 リハビリテーション部 技士長 言語聴覚士 源間 隆雄 先生

【対象】  言語聴覚士
【参加費】  1,000円
【申込方法】 https://x.gd/vIyGj
 ※Gmailアドレスでの登録をお願いいたします。
 ※お申し込み後、参加費の振込をお願いいたします。

【振込先】  山陰合同銀行 米子東支店(店番:081) 普通預金 3692656
     口座名義 一般社団法人 山陰言語聴覚士協会 鳥取県理事 竹内 茂伸
【申込・振込締切】 2025年12月3日(水)
【問い合わせ】鳥取県言語聴覚士会 企画推進部  tottorist.kikaku@gmail.com

【チラシ】パーキンソン病の摂食嚥下リハビリテーション

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鳥取県言語聴覚士会 定例会(終了しました)

例会部よりおしらせ
令和7年10月の鳥取定例会の日程について

今回は新人研修会と合同で行います。
ともに学びコミュニケーションが取れるいい機会かと思います。
よろしくお願いします。

今年度より現地開催となります。
お間違えのないようお願い致します。

日時:令和7年10月18日(土)PM 、19日(日)AM
    18日(土)夜に懇親会予定
会場:松江テルサ 4F大会議室
内容:症例検討会、なんでも相談会、会長講話、生涯学習プログラム基礎講座
    講演会

詳細、参加方法につきましては、添付ファイルをご覧ください。

新人研修部の参加フォームに入力済みかと思いますが、例会部として再度参加の確認をさせてください。
二度手間で申し訳ありませんがよろしくお願い致します。

また、当会は日本言語聴覚士協会、生涯学習ポイント取得対象となっております。
資料は約2週間前に配布しますので予め目を通しておいてください。

以上、定例会日程についてご連絡させて頂きました。
どうぞよろしくお願い致します。

鳥取県言語聴覚士会 例会部

2025年10月定例会案内(チラシ)

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【主催】令和7年度 公益事業部 講演会のお知らせ(終了しました)

「嚥下障害の評価と訓練」

【日 時】 令和7年 10月 5 日(日) 10:00~15:30 (受付 9:30~)

【会 場】 松江テルサ 中会議室 (島根県松江市朝日町478-18) JR松江駅横

      ※ハイブリッド開催(申込みフォームに「会場」「オンライン」の希望を入力ください)

 【講師】福岡 達之氏 (広島国際大学 総合リハビリテーション学部 言語聴覚療法学専攻 教授)

【参加費】 1,000円

【申し込み方法】 :下記の URLよりお申込みください。※Gmail アドレスで登録をお願いします。  

URL:https://docs.google.com/forms/d/1qreCkiwt8xqGtPlrJ_LkQZo18NxBDcDcCFYhwTBilnU/edit?pli=1

【参加費振込先】 ※お申し込み後に、参加費の振込をお願いします。

参加費振込が確認できた方に研修会資料をメールで送信します。

山陰合同銀行 米子東支店 (店番 081)  普通  3692669

一般社団法人 山陰言語聴覚士協会 島根県理事 門脇 康浩

【申し込み締切日】 令和7年9月30日(火)

【お知らせ】 

①振込後のキャンセルに伴う返金は致しませんのでご了承ください。

資料は各自印刷してご参加ください。

③補助金事業部からのメールが受信できるよう、ドメイン設定(受信拒否設定)を解除して いただくか『gmail.com』を受信リストに加えていただきますよう、お願い申し上げます。

【問い合わせ先】

島根県言語聴覚士会 補助金事業部   shimanest.hojokin@gmail.com

添付のチラシをご覧ください。

公益事業部令和7年講演会チラシ